いま人気沸騰の『気仙沼・ふかひれ濃縮スープ』は、鮫(さめ)の水揚げ量日本一の宮城県・気仙沼港で加工された高級食材。フカヒレは大型の鮫の背ヒレを乾燥させ、このフカヒレに国産のタケノコやシイタケなどの高級食材を煮込んだ、こだわりの特製スープに味をたっぷりと染み込ませて濃縮、気密性容器に密封後に加熱殺菌したレトルトパウチ食品です。
「宮城県気仙沼」 「気仙沼 鮫(さめ)」
 フカヒレスープは、ロシアのボルシチ、フランスのブイヤベースと並び、世界三大スープの一つです。なかでも、本場中国を凌ぐ最高級品と評価されているのが、ずばり気仙沼産のふかひれスープです。
 フカヒレスープは、身体を活性化させ、スタミナをつけるといわれ、漢方、薬膳に重宝されるだけでなく、その豊潤な香りと奥深い味わいから、中国の宮廷宴席には欠かせない「中華料理の王様」と呼ばれています。『気仙沼・ふかひれ濃縮スープ』は、フカヒレの絶妙な旨みと、たっぷりの栄養を凝縮した、宮城県気仙沼の自慢の逸品です。調理方法は簡単、水と卵さえあれば極上のフカヒレスープを仕上げられます。いつでもお気軽に、ちょっと贅沢な、こだわりの食感と味わいをご堪能できます。今回の生産品の賞味期限は約一年、箱に記載していますので安心してご賞味できます。
数に限りがあります。今月分は200セット、先着順でお届けします。
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本場(北京)より旨いと父母もびっくり。
宮内恵美子さん(43歳・主婦・横浜市)
「ちょっと贅沢だけど、どうしても食べたいので頼んで友達にゆずってもらった」と主人が嬉々として持ち帰ったのが、この「気仙沼産・ふかひれ濃縮スープ」。なんでも旨さはもちろん夏場に食べると精がつく(?)というのが主人の弁でしたが、私にはピンとはこず、ありがたいことに調理が簡単なので、その夜の食卓に出しました。
一袋で3〜4人前でしたが、驚いたことに主人と娘で「旨い!旨い!」と平らげちゃって私の分はなし。もう一度調理する程のことはないと思ってその日はそのまま。ところが2日後に、私の親が突然の来訪。夫婦で夏のオリンピックの帰りに寄ったとのことでしたが、「ままよ」とふかひれスープを作って出したところ、これがビックリ。
父も母も、まるで舌鼓を打つように「これは旨い。北京の飯店で食べたものよりも味も食べ応えも満点、食べ物は日本のものに限る」と二人で平らげちゃって、その夜も私の分はなし。こうなったら、何としてでも、食べなければと主人に頼んだのですが、「いや、なかなか手に入らないらしい」と言われて、諦めかけていた矢先、偶然目に入ったベストショップさんの通販広告。
主人が買った金額よりも安いセット価格に感激。同じものかな、という不安もありましたが、届けられた商品は同じものでひと安心。早速その夜は二袋を調理。主人も娘も喜ぶし、なによりも思っていた以上の美味しさに大満足。ただ、「こんな贅沢は、やっぱり月に一度にしなくちゃあ」と自戒もあらたに……でも、良質なたんぱく質やコンドロイチン、コラーゲンが肌や健康に良い、はたまた精がつくなんていうことは、毎月2回は食べなければ実感できませんよね(笑)。
美味しさはもちろん、美容と健康のことも考えて『気仙沼産ふかひれ濃縮スープ』で舌も身体も元気一杯の宮内さん